冬の琵琶湖でバス釣り 2021年2月16日 【狙い方や使用したルアーなど】

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(2020年2月19日、更新)

「琵琶湖の冬はバスが釣れないのではないか?」
「そもそも、冬はバス釣り事態、オフシーズンではないか?」
「どんなルアーで狙えばいいのか?」

このような方向けに今回も釣りに関する情報を発信していこうと思います。

はじめまして、RYUです。
琵琶湖や大江川をホームグランドとして、バス釣りをしています。
子供の頃は父親と一緒に琵琶湖や大江川といったメジャーフィールドに連れてってもらっていました。

バス釣り歴は小学生の頃から始めているので約20年くらいです。

今回も琵琶湖の旧彦根港へ

旧彦根港は温排水が流れており、雄琴港同様、冬のバス釣りのメジャーフィールドとなっています。

旧彦根港は10年前くらいまでは毎回、冬でもバスが二ケタ釣れることが容易でしたが、年々、バスの駆除によって、バスの個体数が減っており、二ケタ釣れることはあまりなくなりました。

しかし、まだまだ、冬でも一匹バスを釣りたいという方には非常にマッチしたエリアです。

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冬のバス釣り 琵琶湖 旧彦根港 2021年2月12日
(2020年2月19日、更新) 「琵琶湖にバス釣りへ行きたいけど、この冬はどこへ行って、どんなルアーを投げて、釣りをすればいいのか?」 「冬はオフシーズンと言われていて、バスが釣れないんではないか?」 そんな釣りアングラー...

バスの狙い方、使うルアーなどについて

水中を観察https://ryublog77.com/?p=948してみると所々に浮草の塊が浮いており、そのしたにバスがついている事が多いです。

今回も水中の浮草の塊をランガンしながら、ポケットにワームを落とし込んでいきました。
しかし、いつもはこのやり方で釣れるのですが、この日は無反応でした。

仕方なく、沖のウィードが残っている箇所をジグヘッドリグで探っていくと、反応がありましたが、アタリが小さすぎて、のせきれず、まさかのノーフィッシュで終わりました(´Д⊂

今回は水中の浮草のポイントではイモリッパー60、イモグラブ40のジグヘッドリグを使い落とし込みによるバイトを狙いバスを狙いました。

沖のウィードエリアで4インチグラブ、リズムグラブのジグヘッドリグ、イボーグシャッドを使い、スローリトリーブでバスを狙いました。

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