ワクチン交差接種・ワクチンの針の異物混入について

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ワクチン交差接種の危険性

ワクチンの交差接種とはワクチンの種類を変えて一回目・二回目を接種していく接種方法です。

河野大臣らがワクチン接種の加速化のためにワクチンの交差接種を検討しているとのことです。

アストラゼネカ制のワクチンは一回目を打ったら八週間程、間隔をあけて二回目を接種されますが交差接種によって八週間以内に二回目を接種可能となるようです。

しかし、ある方の意見によると一回目・二回目と異なるワクチンを接種するという治験は行っていないはずとのべています。

また、インフルエンザワクチンなどはワクチンの種類を変えて接種することはありません。

このようなことからワクチンの交差接種は慎重に考えるべきだと思います。

ワクチンの針の異物混入について

沖縄ではモデルナ制のワクチンの異物が発見されましたが注射器を瓶にいれる時にゴム性の異物が混入していただけで品質に問題はないと厚労省が発表しました。

東京都、埼玉県ではワクチンに黒い粒子状の金属片が発見されましたがいまだに異物がなにかは判明していません。

先日、異物混入で30代の二名が亡くなられたばかりです。

ワクチンの接種は今後は慎重に国民の方々は考えるべきだと私個人的には思います。

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