夏の地元野池でバス釣り 8月9日 釣果やポイントなどのまとめ

バス釣り
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(2021年8月20日、更新)

「真夏はどんなルアーを使えばいのか?」

「真夏はどんなポイントをねらえばいいのか?」

はじめまして、RYUです。
バス釣りは小学生の頃からはじめ、今ではバス釣り歴20年になります。

そんな私が今回、真夏の野池へバス釣りへいってきましたので使用ルアーやヒットルアーやポイントなどについてまとめていこうと思います。

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夏の野池でバス釣り 釣果やポイントなどのまとめ

真夏のバスは水温上昇に伴い、表層、下層が酸素不足となり、中層に浮いていることが多いです。

また、バスが身を潜めているのは酸素が豊富で水通しのいい、シェード、ブレイクライン付近の縦ストラクチャーとなり、特に杭が打ってある部分はブレイクラインの目印となります。

この日は短時間しか時間がなかったのでさくっとシェードまわりをランガンしていきました。

はじめに水深1メートルくらいのウィードとアシの絡むポイントを軽めのダウンショットで狙っていき、チェイスはありましたが、反応なし。

次に夕方を過ぎたあたりでボトムが見えるくらいのシャローのゴロタ石とウィードが絡むポイントに移動して、フィーディングのバスを狙うことにしました。

ダウンショットをフォールさせると重みを感じ、フッキングして、取り込むと20センチそこそこのバスが釣れました。

その後もクンクンと小さなアタリがありましたがフッキングに至らず、夜も遅くなり納竿となりました。

ヒットルアー

ヒットルアーはSSギルの2インチの軽めのダウンショットリグでフォールでバイトを待ち、バイトがなければ、ボトムを感じながらシェイクさせて使用しました。

 

 

 

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