【コロナ】 ブースター接種とワクチン接種者について私が思うこと

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連日、コロナ新規感染者数が増え続け、オリンピックの影響があったのか、東京では新規感染者数が5000人を上回りました。

このことを踏まえ、最近、注目をあびているワクチンのブースター接種についてまとめていこうと思います。

コロナワクチンのブースタ接種とワクチン接種者について私が思うこと

先日、河野大臣はyosikiさんとの対談で来年にはワクチン接種者の国民にたいして、三回目のワクチン接種をさせることを検討していると述べました。

今年、二回ワクチンを接種した国民は来年、三回目のワクチン接種を行い、今年ワクチン接種しなかった国民に対してはワクチンを来年、二回打たせる考えであると述べました。

これが、ワクチンのブースター接種です。

ワクチンを三回打つことでデルタ株の感染リスクを抑えることが可能となると言われています。

ワクチンは打ったらしばらくは効果が持続するといわれていますがワクチンの効果持続期間は半年と言われており、半年経ったら、三回目の接種が必要となると言われています。

ですが、私個人の考えですが、ワクチンの接種をしても半年で効果が薄れるのでれば、永遠にワクチンを打ち続けることになり、これはいかがなものかと思います。

また、ワクチンを二回接種した国民は安心した気分になり、外出を頻繁に行うようになり、ワクチン未接種者などにコロナを移す危険性があると思います。

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