夏の琵琶湖 長浜港 バス釣り 7月28日 釣果とヒットルアーなどについて 

バス釣り
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「夏はどんなエリアを狙っていけばいいのか?」

「夏はどのようなルアーでねらっていけばいいのか?」

はじめまして、RYUです。
バス釣りは小学生の頃からはじめ、よく父親に琵琶湖・大江川へつれていってもらっていて、今では未熟ですがバス釣り歴20年になります。

そんな私が今回琵琶湖の夜釣りにいってきたのでまとめていこうと思います。

この記事をみてわかること

  • 夏に狙うべきエリアがわかる
  • どんなルアーをセレクトすればいいのかがわかる

琵琶湖 長浜港 おかっぱり 釣果やヒットルアーなど

夏はバスは水温上昇に伴い酸欠状態となることが多く、少しでも水通しのよいエリア、水温の低いエリアを好む習性があります。
よって、今回はスロープの切れ目の変化のある場所、壁際のウィードが生えているポイントを狙っていきました。

ヒットルアー

壁際のウィードが生成されているポイントをノーシンカーでシェイクしているとバイトがありました。

壁際ぎりぎりにキャストしていったんボトムまで沈めシェイク開始と同時に食ってきました。

釣り上げてみると琵琶湖特有の巨ギルでした(^_^;)

 続いて、スロープの切れ目とウィードが密集しているポイントをテキサスリグでズル引きしているとバイトがあり、コバッチでした。

ヒットルアーは1.8gのシンカーとベローズギルを組み合わせたライトテキサスリグでした。

今回はこれで納竿となりました。

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