初夏の大江川でバス釣り 6月6日 使用ルアー、ポイントなどのまとめ記事

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「初夏のブラックバスはどのように釣ればいいのか?」

「初夏のブラックバスはどんなルアーでつればいいのか?」

はじめまして、RYUです。

バス釣りは小学生の頃からはじめ、いまではまだまだ、未熟ですがバス釣り歴20年になります。

そんな私が今回、初夏の大江川へいってきましたので記事でまとめていこうと思います。

この記事を見てわかること

  • どんなポイントを狙えばいいのか?
  • 使用ルアー、ヒットルアーはなにか?

初夏の大江川でバス釣り 使用ルアー、ポイントなどのまとめ

今回は初夏ということでバスはアフタースポーンであること、アフタースポーンのバスは縦ストラクチャー、アシなどのシェードに潜んでいることを意識して、釣っていきました。

アシ際と水門がある水通しのいいポイントでフリックカーリーを投げていると、一匹釣れました。

がブルーギルでした(^_^;)

同じようにアシ際をフリックカーリーでネチネチ攻めているとコバッチが釣れました。

そして、もう一匹追加。

夕方になり、アシ際と水門まわりでボイルが出始めたので羽根物にルアーを変えるとさらにブルーギルですがもう一匹追加。

同じように羽根物で水面をさぐっていくともう一匹追加。

使用したルアー、ヒットルアー

今回はフリックカーリー3.8インチのダウンショットでアシ際をネチネチせめていきました。
使い方はまず、フォール中のアタリを待ち、ボトムについたらシェイクとステイの繰り返しで使いました。

次に夕方からボイルがではじめたので羽根物のレゼルブを使い、使い方は3回くらいシェイクさせステイの繰り返しで使いました。

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