岐阜 野池 バス釣り 6月4日 「初夏のブラックバスの釣り方などのまとめ」

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初夏はどのようなルアーで狙っていけばいいのか

初夏はどのようなポイントを狙っていけばいいのか?

はじめまして、RYUです。
バス釣りは小学生の頃からはじめ、いまでは、まだまだ、未熟者ですがバス釣り歴20年になります。

そんなわたしが今回、地元の野池へバス釣りへ行ってきたので、どんなポイントを狙い、どんなルアーで釣ったのかまとめていこうと思います。

初夏のブラックバスは縦ストラクチャー、シェードがきも

だいたい6月に入るとスポーニングが一段落してアフタースポーンの時期に入ります。

この場合、バスは体力を回復するため縦ストラクチャーやシェードに身をひそめて、ベイトフィッシュを待ち伏せしていることが多いです。

このようなことを踏まえ、今回、エリア選択をしました。

ウィードが密集している場所、シャローの石周りのポイントを選択

今回はウィードが密集しているポイントを重点的に探り、バスも確認できました。

しかし、この野池はクリアですぐにルアーを見切られてしまいます(´Д⊂

暗くなるまでなんの反応もなく、夜になり、ウィードエリアでバイトが出始めました。

しかし、サイズが小さいのか、のらず、別のフィーディングしやすいシャローエリアの石が絡むポイントへ移動。

なお、使用したルアーはブルフラット2インチのダウンショットリグでした。

 

 

このルアーをリフト&フォールさせているとフォール時にバイトがありコバッチが釣れました。

さらに、リフト&フォールさせているともう一匹釣れました。

 

 

 

さらにもう一匹追加。

今回は子バスのみでこれにて、納竿となりました。

 

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