コロナワクチン副反応や危険性についての個人的な見解

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はじめに新型コロナウィルスが流行りはじめて、一年がたとうとしています。

昨今では第四波がささやかれていますが、これは都会の方ではPCR検査を無料で実施しており、少しでも体調が悪いと国民はPCR検査を受けたがります。

そして、PCR検査を国民が受け、コロナ陽性となってしまっているからです。

PCR検査は喉にコロナウィルスとは関係のないウィルスが微量についているだけで陽性となってしまい、信用性が感じられないと個人的に感じます。

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コロナワクチン副反応・危険性についての個人的な見解

コロナワクチンは接種が開始されましたが、マスコミで報じられませんが副反応や死亡者について、国は隠してると言われています。

ワクチンの副反応がでるのは当たり前のことです。

なぜなら、ワクチンの開発には十年ほどかかり、マウスを使い研究され、開発されますが、このマウスにワクチンを打ち、研究するという段階を飛ばし、いきなり、人間にワクチンを打ち、言い方はわるいですが、人体実験のようなことをしています。

ワクチンが一年たらずで完成すること事態がそもそも不可能となります。

テレビではワクチンを早く打ちたいというある方の声を流していますが、あれはほんのひと握りで実際はワクチンを怖がっている国民の方が多いです。

マスコミはテレビなどの情報媒体を使い、情報印象操作をしていると感じられ、最近ではテレビの情報は信用できなくなりました。

今後、考えられるワクチンの強制化

いずれにしても、ワクチンを打つか打たないかは個人の選択に委ねられます。

しかし、この先、ワクチン接種を国が強制的に断行してくるといった心配があるので、私はしばらくはワクチンは打たず、どの製薬会社のワクチンが一番安全かながめていこうと思います。

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