新型コロナウィルス感染者数の推移について最近思うこと

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新型コロナウィルス感染者数の推移について最近思うこと

緊急事態宣言の延長が5月7日に発表されました。

対象地域は東京、大阪、京都、兵庫、愛知、福岡となりました。
延長期間は5月31日となっていますが、感染者数の推移によってはさらに延長させることも考えられます。

東京ではデパートや商業施設などにおいては生活必需品の販売については時短営業、その他の売り場については休業をさせられるみたいです。

また、飲食店などについてはお酒の提供するお店には休業要請、その他の飲食店については時短要請を引き続き行うみたいです。

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私の昨今の見解

ここからは私の意見ですが、そもそも、PCR検査で陽性反応がでたからといって、かならず、コロナに感染したとは限らず、違うウィルスの可能性もあります。

また、ある都道府県のトップは飲食店を時短営業させ、店を潰し、土地を買収して、カジノなどをたてるといった所謂、スーパーシティー構想を実現させるといったうわさもあります。

このあたりがコロナ新規感染者数の数値を操作しマスコミを使って、国民を恐怖に落としいれて、情報操作しているのではないかといった疑いが拭いきれません。

さらに、国民に外出自粛を呼びかけておきながら、いまだに聖火ランナーは現在も走っており、東京オリンピックの開催中止についてはいまだ、国は名言していません。

以上のことを踏まえ、国やマスコミの情報だけで新型コロナの感染者数を判断するのは危険であると近頃、考えるようになりました。

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