早春の大江川でバス釣り 4月10日 釣果・ポイント・ルアーなどのまとめ

バス釣り
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大江川は平日、休日問わず、アングラーがとても多く、ハイプレッシャーのフィールドです。

しかし、狙うポイント、時間帯などを考慮して釣りしていけば、ハイシーズンであれば、一日に一匹は釣ることができます。

「早春の大江川のバス釣りはどんなポイントを狙っていけばいいのか?」

「早春のバス釣りはどんなルアーを使って、バス釣りをしていけばいいのか?」

はじめまして、RYUです。

バス釣りは小学校の頃から始め、今ではまだまだ未熟者ですが、バス釣り歴20年になります。

そんな私が今回、早春の大江川へ行ってきましたので狙ったポイント、使用ルアーなどをまとめていこうと思います。

早春の大江川 バス釣り 狙ったポイント・使用したルアーなどのまとめ

早春のバス釣りはフィールドを問わず、暖かい日はディープエリアから近いシャローエリアを。

冷たい風が吹いた時はシャローからすぐ近い、ブレイクライン、ディープエリアを狙っていくことになります。

大江川の場合は杭が目印となり、杭が打ち込んである部分はブレイクラインとなります。
したがって、岸際からすぐ近くに杭が点在するエリアを選択し、杭より手前のシャロー側、杭まわりのディープを交互に効率よく探っていくといいと思います。

今回も杭が岸際からすぐ近くにあるエリアを選びました。

杭のまわりのディープエリアをシャッドでボトムをコツコツさせて釣っていきましたが反応なし。

次に時間的に夕方でしたのでフィーディングタイムで風が当たってなかったので、杭より手前の岸際を平行してシャッドをトレースしていくとなにかに当たった感じがあり、一瞬ステイさせてみると重くなるだけのアタリがありフッキングしてランディングしてみたら30後半のバスでした。

さらに杭より手前の岸際を平行して巻いているとまたアタリがあり取り込んでみると今度は雷魚でした(^_^;)

時間がきて、今回はここでタイムアップとなりました。

使用ルアー

OSP ダンク

このルアーで今回バスを釣り、岸際と平行して巻いて、ボトムのなにかに当たったらステイさせて使いました。

またこのルアーは浮き上がりが早いので素早く中層まで浮かして使いたい時に適しています。

レアリス ロザンテシャッド

このルアーは今回、雷魚が釣れましたが、基本はボトムにコツコツ当てる感じで使用しました。

このルアーは根がかり回避能力が高く、軽い岩などであれば、根がかりを恐れることなく、巻いてくることができます。

 

 

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