早春 バス釣り 使用ルアーやポイントなどのまとめ 【野池でバス釣り 3月30日】

Sponsored Links

「早春はどんなルアーを使うのか?」

「早春はどんなポイントを狙ってバスを釣っていくのか?」

そんな方向けに今回、野池にバス釣りへ行ってきましたのでまとめていこうと思います。

早春のバス釣り 使用ルアーや狙ったポイントのまとめ

春は気温上昇とともに、シャローが温まりやすく、数日、20度を越える日が続いた時は狙い目です。

逆に気温が下がると水温の安定しやすいディープエリアにバスは移動します。
シャローを狙うにしろ、ディープを狙うにしろ、シャローとディープが互いに隣接していることが重要となってきます。

また、ボトムの地質はハードボトムであることが前提となってきます。

よって春に狙うべきエリアは

  • ディープの隣接しているシャロー
  • シャローの隣接しているディープ

となります。

今回の野池での釣行について

今回の野池は雨による濁り、増水、水温上昇でシャローのボトムがみえるくらいの浅いエリアを釣っていきました。

開始時間、わずかでロザンテシャッドに足元までおい食いしてきましたが食い切らず。

再度、ロザンテシャッドを通すとフッキングし、抜き上げようとしましたがすっぽ抜け(´Д⊂

次にシャローフラットが広がるウィードが残っているエリアをロザンテシャッドで探っているとクンというバイトがありましたが一瞬でフックアウト。

このあと、夜までねばりましたがノーフィッシュでおわりました(´Д⊂

今回のヒットルアーはレアリスのロザンテシャッドでただびきに反応がありました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました