バス釣りで早春に釣れるルアーはなにか? 【早春の野池でバス釣り】

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(2021年3月13日、更新)

「バス釣りで早春はどんなルアーをなげればいいのか?」

「どんな場所を狙えばいいのか?」

はじめまして、RYUです。
バス釣りは小学生の頃からはじめて、よく父親に琵琶湖・大江川へつれていってもらい、バス釣り歴が約20年です。

そんな私が今回、近くの野池へバス釣りへ行ってきましたので、早春はどんなルアーがいいのか、どんなルアーを使用したか、どんなポイントを狙っていったのかをまとめていきたいと思います。

バス釣りで早春に釣れるルアーはなにか?

早春に使うルアーはシャッドがおすすめです。

シャッドの使い方は私はただ、ボトムを感じながら早すぎず、遅すぎずといった、一定のスピードで巻いて使っています。

狙うべきエリアは肌寒い日はシャローが近くにあるディープエリアを暖かい日はシャローを狙います。

具体的には肌寒い日はワンド状になったエリアの延長線状にある馬の背を暖かい日はワンド内を探ります。

早春にはビッグベイトもおすすめのルアー

これは、昨年のことですが、地元の野池にバス釣りへ行って、一日中、シャッドやワームを投げ倒していました。

ですが、バスの反応がなく、夕方の帰りぎわにボトムが目で確認できるくらいのリップラップエリアをビッグベイトでスローにリトリーブしていると下からバスが食いあげてきました。

したがって、ビッグベイトはなにを投げても反応がないときに試しに投げてみると以外な釣果が得られるかもしれません。

釣果、ヒットルアー

今回は肌寒かったので馬の背になったエリアのちょい沖にある沈んだブッシュで数回シャッドで反応がありました。

一匹、釣ることができましたがバスではなくナマズでヒットルアーはトゥルーチューンしたばかりのOSPダンク48Fでした。

特にシャッドは泳ぎが安定しないことが多いのでまめにシャッドのアイを調整することも大事であると思います。

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