冬の野池でバス釣り 2月19日 【選んだ野池や使用したルアーなど】

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(2021年2月21日、更新)

「冬の野池ではどんな野池がいいのか?」

「冬のバス釣りはどんなルアーがいいのか?」

そんな、アングラーの方に情報を発信していこうと思います。

はじめまして、RYUといいます。
子供の頃、父親と琵琶湖や大江川に連れて行ってもらい、今ではバス釣り歴は20年ほどになります。

今回は冬の野池へバス釣りへ行ってきたのでどんな野池に行き、どんなポイントを狙ったのか、どんなルアーを使ったのかをブログでまとめていこうと思います。

冬のバス釣りは都市部の皿池タイプの野池が効果的

都市部の皿池タイプの野池は冬でも気温が高くなってくると、徐々に水温が上昇して、暖かい日にはもってこいの野池となります。

また、都市部の野池でなくても、気温が高い日が3日ほど続いた時は減水した野池も効果的で減水した事によって、バスが一箇所に集まり、ポイントが絞りやすくなります。

今回は暖かい日が続いたので皿池タイプの野池にいきました。

この野池はシャローがメインの野池でウィードが残っている野池であったのでウィード周りをランガンしながら探っていきました。

使用したルアー

冬に定番なルアーはメタルバイブ、バイブレーション、シャッドなどが代表されますが、この野池は水深が浅かったのでボトムを狙うのではなく、ウィードエリアを軽めのメタルバイブで中層をイメージして、巻いてくる感じで使用しました。

使用したルアーはレイドジャパンのレベルバイブブーストの5gを使用し、ウィードエリアのちょい沖に投げ、ただゆっくり巻いているとグウーといった重みがあるバイトがありましたが、食いが浅く、のせきれませんでした。

この日はバスよりもヘラブナのアタリのほうが多く、結果、ノーフィッシュとなりました(´Д⊂

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